みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行)

大型台風災害の対応は

議会だよりの要旨によると、2020年2月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「大型台風災害の対応は」)、企画課長が答弁しました。

質問者
中野公浩 議員
答弁者
企画課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

関東・東北地方を襲った台風19号の大雨は大きな被害をもたらした。今後、このような大型台風が日本全土を襲来する事は充分に考えられる。大型台風がえりも町を直撃し、降水量が700ミリから1000ミリに達した場合、河川の氾濫、堤防決壊、土砂崩れ、浸…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

町内の河川は、降水量500ミリを想定して設計されており、もし1000ミリに達するような降水量の場合には、河川の氾濫や堤防の決壊、土砂災害や浸水する箇所もあると考えられる。水防法に指定されていない河川は、道独自の取組で「洪水氾濫危険区域図」を…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる