恵庭市議会 第3回定例会 議会だより(第127号・2024年12月発行)
本市の認知症対策の取組について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、恵庭市議会の一般質問で、小林卓矢議員が質問し(見出しは「本市の認知症対策の取組について」)ました。
- 質問者
- 小林卓矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
様々な認知症施策のうち、普及啓発事業の認知症サポーター養成講座の開催回数、参加者数について伺います。
答弁(要旨) 答弁
平成20年度に開始し、これまでに291回開催しています。延べ1万2471名が受講し、直近の令和5年度の実績としては16回開催し、908名の受講があります。