恵庭市議会 第2回定例会 議会だより(第126号・2024年8月発行)
文化財行政について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、恵庭市議会の一般質問で、吉永孝之議員が質問し(見出しは「文化財行政について」)ました。
- 質問者
- 吉永孝之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市の所有する文化財をいかにして確実に次世代に継承し、未来に先んじて必要な施策を講じていくことが重要だと考えますが、本市郷土資料館の文化財について、保管と活用の現状を伺います。
答弁(要旨) 答弁
本市文化財の保管については、文化財の特性や保存に配慮しつつ郷土資料館及び埋蔵文化財整理室において、保管しています。活用については、郷土資料館では常設展示や企画展示を開催し様々な文化財を公開するほか、埋蔵文化財整理室では、国指定重要文化財とし…(続きは議会だよりで)