みんなの議会

恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第120号・2023年5月発行)

少子化対策の今後の方向性について

議会だよりの要旨によると、2023年5月、恵庭市議会の一般質問で、前田孝雄議員が質問し(見出しは「少子化対策の今後の方向性について」)ました。

質問者
前田孝雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

少子化は、未婚率の上昇と結婚後に女性が産む子どもの数が減っていることが主な原因と思いますが、本市独自の少子化対策に向けた今後の取組について伺います

答弁(要旨) 答弁

本市の合計特殊出生率は、上昇傾向にあり、北海道や全国を上回る状況となっています。本市では、「希望を持って子育てしたくなるまち」を目指し、妊娠・出産・子育て・教育など切れ目のない支援により、安心して子育てできる環境整備の推進に努めて参ります。

出典:恵庭市議会 議会だより(第120号・2023年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる