恵庭市議会 第3回定例会 議会だより(第118号・2022年12月発行)
近年の人口増と住宅地造成の関係について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、恵庭市議会の一般質問で、武藤光一議員が質問し(見出しは「近年の人口増と住宅地造成の関係について」)ました。
- 質問者
- 武藤光一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
総務省が発表した住民基本台帳に基づく人口動態調査では人口が増加したのは、本市、東川町、更別村となっています。人口増と住宅地造成の関係についてどのように分析しているのか伺います。
答弁(要旨) 答
平成27年に総合戦略を策定以降、恵み野西口周辺や島松地区で住宅団地の整備が行われ、短期間のうちに販売が進んでいると伺っています。直近5年間の社会動態は2132人の増加となりそれ以前より大幅に増加していることから、近年の人口増加に住宅地の造成…(続きは議会だよりで)