恵庭市議会 第2回定例会 議会だより(第117号・2022年8月発行)
適応指導教室の現状と課題について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、恵庭市議会の一般質問で、早坂貴敏議員が質問し(見出しは「適応指導教室の現状と課題について」)ました。
- 質問者
- 早坂貴敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市では、何らかの理由により学校に通うことのできない子どもたちを対象に、適応指導教室「ふれあいルーム」を開設していますが、現状と課題について伺います。
答弁(要旨) 答弁
一日あたりの利用人数の平均は令和元年度が6.7人、令和2年度が10.7人、令和3年度が12.3人であり、年々増加しております。このまま増え続けると施設の狭隘化や児童生徒一人ひとりの学力の定着を目指した指導時間が短くなるなど、十分な支援が行き…(続きは議会だよりで)