恵庭市議会 第3回定例会 議会だより(第109号・2020年12月発行)
軽度・中等度難聴児に対する補聴器購入費助成制度の拡充について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、恵庭市議会の一般質問で、生本富士代議員が質問し(見出しは「軽度・中等度難聴児に対する補聴器購入費助成制度の拡充について」)ました。
- 質問者
- 生本富士代 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
身体障がい者手帳の交付対象となっていない、18歳未満の軽度・中等度難聴児に対する補聴器購入費助成制度の拡充について伺います。
答弁(要旨) 答
当事業は、両耳の聴力レベルが30デシベル以上で、身体障がい者手帳の交付対象とならない18歳未満の軽度・中等度の難聴児に対し、補聴器購入費の一部を助成する事業です。また当事業は、北海道で示す基準に準拠しており、制度拡充は現在予定していませんが…(続きは議会だよりで)