恵庭市議会 第4回定例会 議会だより(第106号・2020年2月発行)
プラスチック製容器包装について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、恵庭市議会の一般質問で、長谷文子議員が質問し(見出しは「プラスチック製容器包装について」)ました。
- 質問者
- 長谷文子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
プラスチック製容器包装のリサイクルセンターでの選別にかかる経費や、日本容器包装リサイクル協会への委託料、売り払い金の収入など、ここ3年間の推移を伺います。
答弁(要旨) 答弁
経費の額としては、約5千3百万円程となっています。また再商品化業務の委託料は約80万円程で推移しています。売り払い収入は、平成28年度が290万円、平成29年度が236万円で、平成30年度以降はプラスチック資源の環境変化が影響し、収入は0円…(続きは議会だよりで)