奥尻町議会 平成30年第2回定例会 議会だより(2018年8月発行)
奥尻町の魅力発掘と交流人口や移住施策について
- 聞いた人
- 工藤勇 議員
- 答えた人
- 新村卓実町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
近年の奥尻町の状況として、人口の減少や交流人口の鈍化傾向、そして少子高齢化などの現状から、「有人国境離島法」の施行を受け、様々な取り組みがされている中で、「島国日本、未来へのヒント」と題して行われた関係機関の専門家の対談から、奥尻町の現状を…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 新村卓実町長
奥尻町の魅力づくりの一つに「町民憲章」の精神も魅力の一つであり、多様化して難しいが、「町民憲章」を目指すことで魅力づくりを考え、取り組んでいきます。島に興味のある若い人の条件も多様化しており、志向や個別の需要度があると考えています。過去の移…(続きは議会だよりで)