奥尻町議会 令和6年第1回定例会 議会だより(2024年5月発行)
冬期間の
- 聞いた人
- 制野征男 議員
- 答えた人
- 町長
- 議会が開かれた日
- 2024年3月5日
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
北海道南西沖地震から30年が経過し、災害への認識が薄れてきていることや、1月に石川県能登半島で地震が発生し、冬期間の災害対策の問題が浮き彫りになっていることから、町として冬期間の災害の備えについて問います。1、新庁舎における防災設備は当然だ…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 町長
1、新庁舎の防災拠点としての認識は奥尻地区のみではなく、災害対策の指揮等、町全体の災害応急活動の拠点となります。2、現状では、道道奥尻島線の通行止めが考えられることからサブの防災拠点は必要であると認識しており、南部地区では青苗支所がサブの防…(続きは議会だよりで)