みんなの議会

奥尻町議会 令和4年第4回定例会 議会だより(2023年2月発行)

認知症サポーター制度の普及は

聞いた人
制野征男 議員
答えた人
町長
議会が開かれた日
2022年12月6日

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

高齢化が進むにつれて、認知症を発症する割合が高くなる実態がしめされています。認知症は地域全体で対応する方法をとられることが、認知症患者と家族を支える最善策といわれています。その対応の方法として保健師等によるキャラバンメイトの養成と認知症サポ…(続きは議会だよりで)

町の答え(要旨) 町長

①本町の高齢化率が今年度41・2%となり、高齢者の占める割合が高くなる中でサポーター制度による見守りの重要性については認識しています。②またメイトにつきましても、現在3名登録されており、来年度の受講も1名予定しておりメイトの確保に努めていき…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2023年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる