みんなの議会

伊達市議会 令和7年6月23日、24日 議会だより(第117号・2025年8月発行)

新型コロナウイルス感染症の後遺症対策について

議会だよりの要旨によると、2025年8月、伊達市議会の一般質問で、吉野英雄議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症の後遺症対策について」)ました。

質問者
吉野英雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コロナ後遺症に悩んだり、後遺症ではないかと不安になる市民がいる、伊達市の状況は。どこの医療機関にかかれば良いのか公表するべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

特例臨時接種完了後、救済制度申請件数は令和6年3月末で5件、認定が1件。その後新たに3件の申請を受理。その内、否認定が1件、残り2件は審査未了である。市内の受診が可能な医療機関は2か所である。

出典:伊達市議会 議会だより(第117号・2025年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる