伊達市議会 令和6年3月5日、6日 議会だより(第112号・2024年5月発行)
就学時健康診断で検査導入・安全を守る対策
議会だよりの要旨によると、2024年5月、伊達市議会の一般質問で、渡辺雅子議員が質問し(見出しは「就学時健康診断で検査導入・安全を守る対策」)ました。
- 質問者
- 渡辺雅子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
3歳児屈折検査機器による検査が令和5年4月から開始されたが、現在の5歳6歳児は受診していない。治療が間に合う年齢の内に発見・治療をするべきである。そのためには就学時健康診断で屈折検査機器での眼の検査導入について問う。
答弁(要旨) 答弁
屈折検査は、幼児の弱視・斜視等を早期発見し、適切な治療に繋げるために有効な検査である。検査機器導入前の幼児が対象となり、令和6年度及び7年度の就学時健康診断で検査の実施について実施する方向で検討する。しかし3歳児健診で要精密検査と診断された…(続きは議会だよりで)