伊達市議会 議会だより(第110号・2023年11月発行)
伊達市の合葬墓及び伊達市霊園について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、伊達市議会の一般質問で、寺島徹議員が質問し(見出しは「伊達市の合葬墓及び伊達市霊園について」)ました。
- 質問者
- 寺島徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
❶伊達市の合葬墓及び市霊園について(1)関係部局による先進地視察について①視察先及び回数を伺う。②視察の結果を受け現在の進捗状況を伺う。(2)市霊園の整備状況は、今のままで良いのかを伺う。(3)市霊園の過去5年間の消化実績と未消化の区画数は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶令和元年度に、留萌市・深川市・砂川市へ視察を行い整備の必要性を感じてきたが現時点では具体的な検討段階にはなっていない。霊園の新規整備は考えてない。また、合同墓の整備については、必要性を認識しており重要と理解している。今後、市内宗教法人等と…(続きは議会だよりで)
出典:伊達市議会 議会だより(第110号・2023年11月発行) 11ページ 間違いを知らせる