みんなの議会

伊達市議会  議会だより(第107号・2022年11月発行)

新型コロナウイルス感染症小児の接種率と側溝の管理について

議会だよりの要旨によると、2022年11月、伊達市議会の一般質問で、渡辺雅子議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症小児の接種率と側溝の管理について」)ました。

質問者
渡辺雅子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染による小児の腎機能・肝機能障害の有無と18歳未満の接種率や感染者率、また発熱外来の設置状況や本市の今後の取り組みについて問う。

答弁(要旨) 答弁

18歳未満の接種率は3回目接種全国36%本市においては52%である。肝機能・腎機能障害の報告はない。全国のデータで、19歳以下は24%、20歳以上は12%、比べると倍となっている。本市においても子どもの感染者率は高いと考える。発熱外来は6箇…(続きは議会だよりで)

出典:伊達市議会 議会だより(第107号・2022年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる