千歳市議会 R6年3定(9月議会) 議会だより(第205号・2024年12月発行)
災害時の町内会館の活用
議会だよりの要旨によると、2024年12月、千歳市議会の一般質問で、岩満順郎議員が質問し(見出しは「災害時の町内会館の活用」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 岩満順郎 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市内には140を超える町内会や自治会があり、さまざまな活動を行っている。その中で災害対応として自主防災組織をつくり活動している町内会もあるが、さまざまな理由により十分な活動ができていないのが現状である。そこで、各町内会が運営している町内会館…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①地域の災害時避難行動要支援者の把握や避難行動に当たってのマニュアル整備の検討、食料や水、非常用発電機などを整備している町内会があることは把握している。また、大規模災害発生時には、地域住民が助け合う「共助」が大きな役割を担うことから、自主防…(続きは議会だよりで)