千歳市議会 R6年2定(6月議会) 議会だより(第204号・2024年8月発行)
手話など聴覚障がい者への支援
議会だよりの要旨によると、2024年8月、千歳市議会の一般質問で、落野章一議員が質問し(見出しは「手話など聴覚障がい者への支援」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 落野章一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
聴覚障がい者は、外観からは障がいが分からない。全国共通の耳マークをあしらい「筆談お願いします」と記載した缶バッジがある。みんなをつなげる会の調査ではヘルプマークをはじめ、マークは10数種類ある。障がい者団体と協議して普及に努めてほしい。
答弁(要旨) 市長
本市では、障がい者支援課窓口などに耳マーク表示板を設置し、筆談の申し出をしやすくするための配慮をしている。またヘルプマークは市ホームページや障がい福祉ガイドにおいて周知に努めているとともに、障がい者支援課の窓口で配布しており、令和5年度の実…(続きは議会だよりで)