千歳市議会 R6年2定(6月議会) 議会だより(第204号・2024年8月発行)
介護DX(ケアプランデータ連携システム)
議会だよりの要旨によると、2024年8月、千歳市議会の一般質問で、安部優雅議員が質問し(見出しは「介護DX(ケアプランデータ連携システム)」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 安部優雅 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚労省では、ケアプランデータ連携システムの利用の推進を行っている。サービス提供票(予定・実績)をデータ連携するための標準仕様を作成し、公開した。標準仕様を活用してデータ連携をすることで、介護事業所の文書作成に要する負担が大幅に軽減されること…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市は、令和5年11月にちとせの介護医療連携の会と連携し、ケアプランデータ連携システム説明会を開催しており、国民健康保険中央会と厚労省からシステムの概要等についての説明を行ったほか、千歳市高齢者福祉計画・第9期千歳市介護保険事業計画において…(続きは議会だよりで)