千歳市議会 R5年4定(12月議会) 議会だより(第202号・2024年2月発行)
焼却施設の周辺の道路と横断歩道の安全対策
議会だよりの要旨によると、2024年2月、千歳市議会の一般質問で、山崎昌則議員が質問し(見出しは「焼却施設の周辺の道路と横断歩道の安全対策」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 山崎昌則 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①新たな焼却施設運用開始に伴い、「燃やせるごみ」の増加が予想されるが、どれくらいだと想定しているのか。②それに伴い、焼却施設周辺の交通量が増え、信号設置及び道道967号の路面整備など道路整備が必要だと考えるが、道にどのような要望をしているの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①年間約530トンが燃やせるゴミに増とうとなり、約4%の増と想定している。②市道南24号道路の交差点は北海道公安委員会へ要望を行っており、市道根志越長都線の交差点は、千歳警察署から、信号機の設置は難しいという見解が示されたところである。この…(続きは議会だよりで)