千歳市議会 R4年4定(12月議会) 議会だより(第198号・2023年2月発行)
向陽台入り口の横断歩道の青信号の時間延長
議会だよりの要旨によると、2023年2月、千歳市議会の一般質問で、落野章一議員が質問し(見出しは「向陽台入り口の横断歩道の青信号の時間延長」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 落野章一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
若草1丁目の高齢者は向陽台の諸施設に行く時や市内の諸施設から帰ってきた時、バス停から真町泉沢大通りの片側2車線の横断歩道を渡る。この青信号の時間は38秒だが、歩幅が狭くなっている高齢者は時間内に渡りきることができず、視力の低下により信号が変…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
高齢者や体の不自由な方など、横断歩道の通行に時間を要する方への対応として、歩行者用青信号の時間の長さを変更する方法と高齢者等感応式信号機を設置する方法があり、高齢者等感応式信号機については、白色押しボタン箱のボタンや専用の携帯用発信機の操作…(続きは議会だよりで)