みんなの議会

千歳市議会 R4年4定(12月議会) 議会だより(第198号・2023年2月発行)

新型コロナウイルス感染症における現状

議会だよりの要旨によると、2023年2月、千歳市議会の一般質問で、吉谷徹議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症における現状」)、市長が答弁しました。

質問者
吉谷徹 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

全数の届け出や把握の見直しがなされ、本年9月26日から高齢者などの重症化リスクが高い人に限定する運用が開始された。検査のあり方や陽性時の生活支援物資の届け方などに影響が出て、これまでと違うことへの戸惑いを市民から相談が寄せられる。変化をきち…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

64歳以下の重症化リスクの低い方の支援は、発熱等の症状が現れ、軽快に至るまでは、自主的な選択が委ねられる。症状が現れ、基礎疾患があるなどで医療機関の受診を希望する方は、かかりつけ医に電話で相談し、かかりつけ医がない方は北海道の健康相談センタ…(続きは議会だよりで)

出典:千歳市議会 議会だより(第198号・2023年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる