千歳市議会 R4年3定(9月議会) 議会だより(第197号・2022年12月発行)
リチウムイオン電池対策について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、千歳市議会の一般質問で、大山益巳議員が質問し(見出しは「リチウムイオン電池対策について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 大山益巳 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 本年9月7日、9月15日とリチウムイオン電池を起因とする破砕処理場の火災事故が発生したが、今後においても起きる可能性があるため、予防策を講じなければならいと考えるが、リチウムイオン電池などが混入した場合の分別方法について研究しているのか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
答 市長 全国的にリチウムイオン電池による火災が発生していることを受け、環境省は、リチウム蓄電池等処理困難物対策集を策定しており、処理する全工程での人力による選別方法が示されているが、新たな設備スペースの確保やコストなどの課題から早期導入は…(続きは議会だよりで)