千歳市議会 R4年2定(6月議会) 議会だより(第196号・2022年8月発行)
災害用資機材の整備
議会だよりの要旨によると、2022年8月、千歳市議会の一般質問で、山口康弘議員が質問し(見出しは「災害用資機材の整備」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 山口康弘 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①段ボールベッドの重さは10キロを超え、48枚ものパーツを組まなくてはならず、素材がゆえにすぐ曲がってしまう。湿気に弱く保管場所を選び、使い捨てを想定しており効率も悪い。現在、アルミなどの軽くて、簡単に設営ができるものもある。避難者への負担…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①現状において組み立て等、操作が容易であり、繰り返しの使用が可能であり、耐久性や安定性の高い製品が流通していることから、より効率的、効果的な代替品の選定を進めている。②災害に対する意識の高まりや、製品の種類が広がったことから、市民防災講座等…(続きは議会だよりで)