千歳市議会 R3年4定(12月議会) 議会だより(第194号・2022年2月発行)
市営住宅管理
議会だよりの要旨によると、2022年2月、千歳市議会の一般質問で、吉谷徹議員が質問し(見出しは「市営住宅管理」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 吉谷徹 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市営住宅の自治会管理が、高齢で体力的に持たないなど維持困難な悩みを聞く。一方、そうした管理を民間に委託すると費用がかかり、行政側で引き受けても同様と感じるが、確認として、①市で共益費に関わる部分の管理が可能か。②市で管理する場合、生活保護受…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①公営住宅法により、事業主体である市が、家賃、敷金および割増賃料以外の金品を徴収することは禁止されており、原則として、直接、共益費を徴収できない。例外的に、入居者からの依頼で家賃と区別して徴収し、支払いすることは可能だが、市が代行した場合、…(続きは議会だよりで)