千歳市議会 R3年3定(9月議会) 議会だより(第193号・2021年12月発行)
コロナ禍における日米共同訓練の在り方
議会だよりの要旨によると、2021年12月、千歳市議会の一般質問で、吉谷徹議員が質問し(見出しは「コロナ禍における日米共同訓練の在り方」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 吉谷徹 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
次について伺う。①日米共同訓練で訓練中の自衛隊員、米軍人のPCR検査やマスク着用等の感染防止対策。②これまでも自動車接触事故などの発生を確認し、今回も不安視する。事件事故などの発生状況。③米軍人の宿泊と市街地への外出状況。
答弁(要旨) 市長
①訓練に参加した米軍人はワクチン接種済みであり、来道する直前にはPCR検査で陰性を確認している。滞在中は、マスクの着用やソーシャルディスタンスの確保など適切な衛生管理のほか、不要不急の外出自粛などの対策を講じ、訓練期間中に感染者が出た場合に…(続きは議会だよりで)