みんなの議会

厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第197号・2025年2月発行)

行財政のスリム化について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、厚真町議会の一般質問で、菅原文子議員が質問し(見出しは「行財政のスリム化について」)、町長が答弁しました。

質問者
菅原文子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町のホームページの財政計画概説で、令和11年度が償還額のピークで実質公債比率17.7%となっている。今後は、厚南会館、福祉センターのステージ、新庁舎、文化交流施設、広場、町道の拡張、それに付随する経費等がかかってくる。行政も「入るを量りて出…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

復旧から復興フェーズに行き、より新しく安全な未来をつくっていき続けなければならないので、ある程度の投資を行っていかないと元気な町に回復していくことは難しい。経常収支比率、主に人件費・物件費・公債費をいかに抑えていくか。基金、国からの地財措置…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる