厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第195号・2024年8月発行)
防風林の維持・管理について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、厚真町議会の一般質問で、折坂泰宏議員が質問し(見出しは「防風林の維持・管理について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 折坂泰宏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、厚真町には複数の防風林が存在している。その防風林の管理が行き届いていないために鹿の隠れ場所となり、防風林から複数の鹿が群れを成して出てきては農作物を荒らすという事案を多く耳にする。町として町有林・道有林ともに的確な管理が急務であると考…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
厚真町には105haの防風保安林がある。うち町所有は73haであり適切に肥培管理・更新作業をしていく必要がある。一定林齢になった倒木など管理上非常に適切ではないと認識をしている。有害鳥獣の営巣地になっているのではないかという農業者の方々の心…(続きは議会だよりで)