厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第195号・2024年8月発行)
任期終了後の定住人口の割合は
議会だよりの要旨によると、2024年8月、厚真町議会の一般質問で、菅原文子議員が質問し(見出しは「任期終了後の定住人口の割合は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原文子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内で2番目に多く、独自の制度について他の自治体や議員から注目されている。今までの協力隊の累計人数と任期終了後の定住人口の割合は何%か。また「広報あつま別冊 令和6年度執行方針と予算」が全戸配布されたが、財源内訳が町負担になっている。これら…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在まで委嘱した隊員数は93名。任期満了、任期途中も含め退任者57名中、34名が町内で定住している。地域おこし協力隊は、あくまでも国が特別交付税で全額措置するという枠内で本町も活用している。表現上は一般財源として扱われるので全額町が負担して…(続きは議会だよりで)