厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第193号・2024年2月発行)
今後の取組は
議会だよりの要旨によると、2024年2月、厚真町議会の一般質問で、菅原文子議員が質問し(見出しは「今後の取組は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原文子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ふるさと応援寄附金は、本町にとり大変重要な取組であり、返礼品としても町内の特産品に大きく貢献している。今年度の件数と金額は。また、本町では、農産品・工芸品など多くの特産品がある。それらをセットにして返礼品にするなどの工夫があろうかと思う。東…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
11月末現在の数字は、9640件、2億5200万円強。今年度は総件数1万6千件、4億5千万円を見込んでいる。アツマラバーズアプリの関係人口を活用し、本町独自の寄附サイトに誘導する。手数料を下げ返礼品に投資する率を上げリピーターを増やすことが…(続きは議会だよりで)