厚真町議会 3月定例会 議会だより(第123号・2006年4月発行)
こぶしの湯あつまの今後の運営経営形態は
議会だよりの要旨によると、2006年4月、厚真町議会の一般質問で、岡部議員が質問し(見出しは「こぶしの湯あつまの今後の運営経営形態は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡部 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「こぶしの湯あつま」は、開業10年になる。町長は、今年の施政方針演説で交流客の流入を図り施設の活性化を明言している。3月でテナント売店が撤退する。入浴者数・宿泊者数の減少傾向の分析は。
答弁(要旨) 町長
平成13年の露天風呂完成をピークに減少傾向にある。温泉ブームがなくなり、近隣類似施設の増加、住宅事情の変化がある。宿泊者数は、宴会件数の減少、仕事上の宿泊者減少で減っている。