厚真町議会 12月定例会 議会だより(第122号・2006年1月発行)
肺炎の予防策に対する支援の考えは
議会だよりの要旨によると、2006年1月、厚真町議会の一般質問で、森田正司議員が質問し(見出しは「肺炎の予防策に対する支援の考えは」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正司 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
肺炎は高齢者にとって怖い病気と言われ、特に高齢者では年齢と共に肺炎による死亡率が高いと言われている。死亡率の高い高齢者に対する予防策を18年度予算に盛り込んではどうか。
答弁(要旨) 町長
全国・全道的な動向を見ながら対応していきたいが、現段階では肺炎球菌ワクチンに対する町の助成は考えていない。