厚真町議会 議会だより(第120号・2005年7月発行)
こぶしの湯の運営検討についての方針は
議会だよりの要旨によると、2005年7月、厚真町議会の一般質問で、岡部議員が質問し(見出しは「こぶしの湯の運営検討についての方針は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡部 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
こぶしの湯は、町の補てんがなければ立ち行かない。水道料の負担増、燃料費高騰、入館者減少等経営運営上の曲り角にある。運営検討委員会が設置されるが、民営化を含めた検討がされるのか。
答弁(要旨) 町長
経営運営について、第三セクター、完全民営化、町営の3つがあり、徹底的な議論をする。町民の大多数の賛同を得られるようにしたい。慎重な検討をする。