厚真町議会 3月定例会 議会だより(第119号・2005年4月発行)
「まちおこし」としての郷土学習館的施設
議会だよりの要旨によると、2005年4月、厚真町議会の一般質問で、岡部議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡部 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この計画は、平成12年度の商店街活性化基本計画の策定により、市街地活性化の便益施設として位置付けられた。それが、「郷土学習館的施設」と変化してきた。この建設理念は。
答弁(要旨) 町長
商工会から「提言書」が町へ提出されており、それにプラスアルファーして、約1万点ある昆虫の展示を考えている。建設費には、ダムの補償費をあてたい。場所は、ガソリンスタンド跡地(商工会の道路向い)に確定しており、区画整理組合から購入する。