みんなの議会

芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202505号・2025年5月発行)

市内小中学校の現状と今後の在り方について

議会だよりの要旨によると、2025年5月、芦別市議会の一般質問で、清澤茂宏議員が質問し(見出しは「市内小中学校の現状と今後の在り方について」)ました。

質問者
清澤茂宏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

残念ながら今後も、市内の児童生徒数が増加するとは考えにくいものがある。将来推計を基に、老朽化が進み施設が過多状態にある現校舎を、コンパクト且つ適正規模な校舎に。小中一体的に建て替える必要はないか。市内の小中学校の教育環境を健全に維持するため…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市が進めてきている小中一貫教育をさらに充実・発展させていくために、より望ましい教育環境の視点から小学校及び中学校の校舎について一体的に検討していくことも必要であります。令和7年度に保護者、学校関係者、市内関係団体、公募委員などから構成され…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第202505号・2025年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる