芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202305号・2023年5月発行)
(代表質問)水田活用の直接支払交付金の制度見直しについて
議会だよりの要旨によると、2023年5月、芦別市議会の一般質問で、新村充議員が質問し(見出しは「水田活用の直接支払交付金の制度見直しについて」)ました。
- 質問者
- 新村充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
完全に畑地化すれば土地評価額が下落し、交付金がなくなれば経営が続けられなくなる農家が出てくると考える。今回の制度見直しは高収益作物の導入・定着をめざすものとあるが、本市の広域にわたる多様な農地の産地形成の方向性を定めるには土壌の問題も含め困…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
畑地化への転換により今後の農業経営や農地の利用集積に加え、担い手の確保など多大な影響を及ぼすことが懸念されております。今後、農業再生協議会について、対応策を協議してまいりたいと考えております。