芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202102号・2021年2月発行)
エンディングノートの導入について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芦別市議会の一般質問で、松尾達矢議員が質問し(見出しは「エンディングノートの導入について」)ました。
- 質問者
- 松尾達矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
それぞれの人生の終末をどのように迎えるか、家族や大切な人へのメッセージ、財産、医療、介護、葬儀の希望などをまとめておくことが、それを見たり知ったりする家族への大事なメッセージであり、終末を迎える方の希望にそえる大事なことだと思う。エンディン…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地域包括支援センターが実施している在宅医療・介護連携事業において、アドバンス・ケア・プランニングの推進を重要なテーマとして位置付け、本年度から具体的な検討を始め、事業を推進するにあたって、芦別版エンディングノートの導入を図るとともに、市民へ…(続きは議会だよりで)