みんなの議会

芦別市議会 9月定例会 議会だより(第202011号・2020年11月発行)

デフレ経済下における今後の方向性について

議会だよりの要旨によると、2020年11月、芦別市議会の一般質問で、林伸樹議員が質問し(見出しは「デフレ経済下における今後の方向性について」)ました。

質問者
林伸樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

GDPデフレーターでみる若干のインフレは、超低水準の金利が続いていることによる、社会インフラなどの公共投資と考えることから、公示地価にみる方向性及び企業誘致を推進している本市の対応を伺う。

答弁(要旨) 答弁

スタグフレーションのように景気が低迷する中でインフレが起きるような事象に対して、景気対策とインフレ対策との相反するものを同時に行う必要があることから、効果的な施策は、地方自治体としては持ち合わせていないところであります。

出典:芦別市議会 議会だより(第202011号・2020年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる