芦別市議会 9月定例会 議会だより(第202011号・2020年11月発行)
エゾシカジビエ利用拡大について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、芦別市議会の一般質問で、新村充議員が質問し(見出しは「エゾシカジビエ利用拡大について」)ました。
- 質問者
- 新村充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国や道はジビエの利用促進策を強化している。特にエゾシカ肉は年々人気が高まっており、東京などでは高級食材として取り扱われている。鹿肉処理施設も2004年度に道内で40箇所だったものが、18年度には107箇所に増えている。空知管内でも、浦臼町で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現時点では本市独自のエゾシカ処理加工施設を造る考えは持ち合わせておりませんが、民間の事業者が食肉処理施設などの整備により食用としての商品化に取り組まれる場合には、必要な支援について検討してまいります。
出典:芦別市議会 議会だより(第202011号・2020年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる