芦別市議会 9月定例会 議会だより(第202011号・2020年11月発行)
エゾシカの農林業被害について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、芦別市議会の一般質問で、新村充議員が質問し(見出しは「エゾシカの農林業被害について」)ました。
- 質問者
- 新村充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内全体の農林業被害はピーク時の2011年度の64億900万円から、18年度の38億6千万円まで減少した。エゾシカの推定生息数も11年度の77万頭をピークに、約66万頭まで減ったと言われているが、昨今では被害額も生息数も減り幅は鈍化してきて…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国の補助事業を利用して、エゾシカ用電気柵を全市に網羅するよう設置したことにより、一定の効果をあげているところであります。しかしながら農地への侵入を完全に防ぐことはできないことから、今後も空知森林管理署や猟友会の協力を得て、さらなる農業被害の…(続きは議会だよりで)
出典:芦別市議会 議会だより(第202011号・2020年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる