芦別市議会 6月定例会 議会だより(第202008号・2020年8月発行)
木育について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、芦別市議会の一般質問で、新村充議員が質問し(見出しは「木育について」)ました。
- 質問者
- 新村充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
木育とは、子どもをはじめとするすべての人びとが、木とふれあい、木に学び、木と生きる活動である。インターネット利用の低年齢化により、バーチャル空間に身をおく子どもが多くなり、有害サイトへのアクセスなど様々な問題が起きている。第2期芦別市子ども…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
子どもの頃から本市の豊かな森林資源に触れ、興味を持ち、身近に感じることが本市の基幹産業であります林業・林産業の担い手確保にもつながることから、木育活動は重要な取り組みであると認識しております。