芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202005号・2020年5月発行)
奨学資金制度について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、芦別市議会の一般質問で、松尾達矢議員が質問し(見出しは「奨学資金制度について」)ました。
- 質問者
- 松尾達矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「誰もが、家庭の経済状況に関係なく学べる」支援を更に推進し、後押しをしてはどうか。①現在、奨学金を利用している学生の人数と、卒業後の現在の返済状況について伺う。②利用する学生に対し、給付型の奨学金制度の導入や、卒業後に芦別市の会社に就職し一…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①奨学金を利用している学生の人数は、3月現在では高等専門学校や専修学校の学生が14人、大学や短大生が47人の合計で61人です。奨学金の返済については、おおむね順調に返済されています。過年度分において返済が滞っている方についても、分割により返…(続きは議会だよりで)