芦別市議会 6月定例会 議会だより(第201908号・2019年8月発行)
認知症対策について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、芦別市議会の一般質問で、樋坂直紀議員が質問し(見出しは「認知症対策について」)ました。
- 質問者
- 樋坂直紀 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚生労働省の推計によれば、65歳以上の高齢者の認知症の方は2025年には700万人に達して、高齢者の5人に1人は認知症になると予測されています。芦別市の認知症の方の人数を伺う。
答弁(要旨) 答弁
厚生労働省が示す認知症判断基準「認知症高齢者の日常生活自立度」では、7段階のランクに分類され、本年3月末時点で、65歳以上の高齢者6209人のうち、要介護認定を受けている方が1257人であり、そのうち何らかの認知症を有し、日常生活上、家庭内…(続きは議会だよりで)