芦別市議会 5月定例会 議会だより(第201707号・2017年7月発行)
(代表質問)民有林だけでなく道有林や国有林を購入するなどの手法により循環型森林施業に取り組んでいくことについて、その考えを問う
議会だよりの要旨によると、2017年7月、芦別市議会の代表質問で、大鎌光純議員が質問し(見出しは「民有林だけでなく道有林や国有林を購入するなどの手法により循環型森林施業に取り組んでいくことについて、その考えを問う」)ました。
- 質問者
- 大鎌光純 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
民有林だけでなく道有林や国有林を購入するなどの手法により循環型森林施業に取り組んでいくことについて、その考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
今後の森林施業を実施する上では、低コスト化に向けた集約化施業を勘案して山林を確保していくことが必要であり、そのためには既存の市有林の近隣で一定程度のまとまった面積であることが購入の条件となります。一方、国有林につきましては、その多くが保安林…(続きは議会だよりで)