みんなの議会

芦別市議会 5月定例会 議会だより(第201707号・2017年7月発行)

(代表質問)今後、循環型森林施業をより進めていくために必要な市有林の面積はどの程度と考えているのか

議会だよりの要旨によると、2017年7月、芦別市議会の代表質問で、大鎌光純議員が質問し(見出しは「今後、循環型森林施業をより進めていくために必要な市有林の面積はどの程度と考えているのか」)ました。

質問者
大鎌光純 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

今後、循環型森林施業をより進めていくために必要な市有林の面積はどの程度と考えているのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

現状の市有林面積565haのうち人工林が417haという状況では、近い将来安定的な事業量の確保が困難となる時期が到来することが予想されます。50年を経過して収穫期を迎えた人工林を年間20ha伐採・植栽するというサイクルを継続するためには、1…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第201707号・2017年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる