みんなの議会

旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)

人生100年時代を見据えた健康寿命延伸と安心して暮らし続けられるまちづくり

議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、駒木おさみ議員が質問し(見出しは「人生100年時代を見据えた健康寿命延伸と安心して暮らし続けられるまちづくり」)、福祉安心部長が答弁しました。

質問者
駒木おさみ 議員
答弁者
福祉安心部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

要介護認定は、高齢者の生活と尊厳を支える介護サービス利用の命の入口そのものです。その入口が目詰まりを起こしている現状の解消に向け、今後どのようなスピード感と目標を持ってこの深刻な遅延を解消していくのか、見解を伺います。

答弁(要旨) 福祉安心部長

昨年度から続く本市の介護認定の長期化は、要介護認定を必要とされる市民やその御家族、あるいは介護サービス事業者に大変な御不便、御心配をおかけしているものと認識しています。そのため、今年度は訪問調査体制の強化により、まずは要介護認定に要する期間…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第125号・2026年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる