みんなの議会

旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)

未来の旭川っ子へつなぐ、橋りょうの維持管理とインフラ経営

議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、たけいしよういち議員が質問し(見出しは「未来の旭川っ子へつなぐ、橋りょうの維持管理とインフラ経営」)、土木部長が答弁しました。

質問者
たけいしよういち 議員
答弁者
土木部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

「川のまちあさひかわ」の魅力を高め、未来の子どもたちに安全な形で残していくために、新しい発想でのインフラ経営が不可欠です。橋りょうの維持管理、橋を生かした都市ブランディングについて、基本的な姿勢を伺います。

答弁(要旨) 土木部長

橋りょうは、河川によって分断されている地域を結ぶ重要な施設であり、旭橋やツインハープ橋のように河川等と一体となった旭川らしい景観を作り出しています。一方で、橋りょうの多くは老朽化対策が差し迫った課題となっていることから「旭川市橋梁長寿命化修…(続きは議会だよりで)

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