旭川市議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第123号・2026年2月発行)
健幸福祉都市の実現に向けて
議会だよりの要旨によると、令和7年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、中村みなこ議員が質問し(見出しは「健幸福祉都市の実現に向けて」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 中村みなこ 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旭川市における新生児聴覚検査の自己負担額は、周辺自治体よりも高額になっています。市長の選挙公約にも、新生児聴覚検査の支援拡充が盛り込まれていましたが、今後どのようにご検討されていくのか、周辺自治体並みの水準への増額も視野に入れているのかどう…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
新生児における発見の遅れがその後の言語発達や学習に大きな影響があるとされていることから、聴覚障害による音声言語発達等への影響を最小限に抑えたいという要望の趣旨は、しっかりと受け止める必要があります。助成額の引上げについては、新年度の予算編成…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第123号・2026年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる