旭川市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第118号・2025年2月発行)
選挙の電子化
議会だよりの要旨によると、令和6年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、沼﨑雅之議員が質問し(見出しは「選挙の電子化」)、選挙管理委員会事務局長が答弁しました。
- 質問者
- 沼﨑雅之 議員
- 答弁者
- 選挙管理委員会事務局長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
大阪府四條畷市の市長選挙及び市議会議員補欠選挙において、国内では8年ぶりとなる電子投票が実施されます。本市における電子投票導入に向けた市の見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 選挙管理委員会事務局長
電子投票導入については、開票作業における人員削減と開票時間の大幅な短縮が見込まれるほか、候補者名の書き間違い等による無効票の減少、また、代理投票の際の秘密投票が可能となるなどが大きなメリットとして期待されます。一方で、選挙という特性上、シス…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第118号・2025年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる