旭川市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第115号・2024年5月発行)
(代表質問)インバウンドの受入体制
議会だよりの要旨によると、令和6年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、杉山允孝議員が質問し(見出しは「インバウンドの受入体制」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 杉山允孝 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年12月に就航したジェットスター・ジャパンを利用した新たなインバウンドに期待が持てますが、市としての受入体制が気になります。旭川の魅力をどこと捉え、どうアピールし、どういざなっていくのかは、今後の観光振興を支える柱になると考えますが、市長…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
新型コロナウイルスの影響により大幅に落ち込んでいた本市のインバウンド需要は、徐々に回復してきています。このため、新年度においては、個人型旅行をターゲットとして、SNSを活用したデジタルプロモーション活動や、訪日観光客をターゲットとした、海外…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第115号・2024年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる