旭川市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第114号・2024年2月発行)
農家戸数減少に対する取組
議会だよりの要旨によると、令和5年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、高見一典議員が質問し(見出しは「農家戸数減少に対する取組」)、農政部長が答弁しました。
- 質問者
- 高見一典 議員
- 答弁者
- 農政部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
近年の急激な農家戸数の減少に大きな危機感を抱いています。これまで本市では、農家戸数の減少に対してどのような取組を行ってきたのか、また、農家戸数の減少という危機に直面している中で、本市は今後どのような取組を進めようとしているのか聞かせてくださ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 農政部長
農家戸数の減少は全国的に進んでいるところですが、 本市農業においても重要な課題の一つであると認識しています。本市では、担い手の確保や育成を図るため、新規就農者に対しては、経営開始時において必要な資金や機械施設等の導入の支援、技術指導を行って…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第114号・2024年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる